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Diary Special − Final Fantasy 9

以降、この日記ではPLがプレイヤーである 私自身を意味しています。あとはゲーム中の名前通りに記述します。
台詞は、メモしてるわけじゃないので、ゲーム中で使われた通りではない ところがあります。あくまで、日記です。いたるところに私のボケがあります。 攻略中心ではありませんので、あしからず。 やり終えた方が、思い返しながら見てくれると、楽しめるかも?

『超序盤』
PL 「ふーん」(←謎めいたオープニングではないので、はしゃいでいません。 どちらかというと、発売日朝7時の出勤前に、ビビ人形をコンビニで手に入れた時のほうがはしゃいでます(爆)。 あのお尻の部分のシャカシャカしたところが好き!ってどーでも良いか、そんなこと。)
ジタン (早速、登場。主人公!)
PL 「・・・・・。」(←天野さんの絵が、この3Dに?ちょっと、 いや、かなり不満です(笑)。可愛い系にするなら、もうちょっと等身を下げた方が良いのに・・・と、思うのは私だけ?)
ジタン (ろうそく持ってます。で、明かりをつけずにウロウロ。宝を探してから ススム。盗賊だし(爆)。)
敵(?)登場
バクー 「強くなったな。」(って実は敵じゃなかった(笑)。ちなみに、モーグリの かぶりモノとかもあると楽しげ♪今後に期待??)
ジタン (バクーに頭撫でられて(?)ます)
PL 「今回の主人公は、クール&キザではない?(主人公は カッコ良過ぎない方が、良いと思う。クリアできそうな予感です。ファイナルファンタジー8と、クロノクロスの相違による教訓(?)
作戦会議
バクー 「わかったか。」
ジタン 「女王を・・・。」(←やっぱり、ボケるなら、これでしょう。1)
バクー 「なんでじゃ!」
ジタン 「女王を・・・。」(←やっぱり、ボケるなら、これでしょう。2)
バクー 「なんでじゃ!」
ジタン 「女王を・・・。」(←やっぱり、ボケるなら、これでしょう。3)
バクー 「なんでじゃ!」
バクー (心の声:これ以上のオチは無いっ!10回やっても無駄無駄!!)
PL 「すいません・・・。」(←つい、10回程、これをやってしまいました。 ハイ、とっても楽しかったです(爆))
ビビ登場(注:某漫画の車掌さんではない)
ビビ 「こけっ。」(コケてます。)
PL 「か・わ・い・い♪」(←コケた後、帽子を直すのがラブリーっ!!一押しキャラ。)
たんけん・たんけんアレクサンドリア!(←教育テレビ風)
ビビ 「(ギル発見!カード発見!)」(←カードは、カバオ君のでしょうか?(爆)ブツは いっぱいあるので、ちゃんと貰わないとっ!ポーション等を、序盤で取りこぼして後で取る、理不尽さは、味わいたくない(爆)。)
PL 「妙に中途半端な額だなぁ。」(←スクウェアは、落ちてるって感じにリアリティを 持たせたかったのでしょうか(爆)?謎な金額です。語呂合わせとかあったりして(笑)。)
町の人 「スタンプを押してもらうといい」
ビビ (素直にスタンプを押してもらいに行きます。)
PL 「なーんか、こういうキャラを操作する時って、素直になっちゃいません?(笑)」
受付の人 「これはニセモノだ。」
ビビ 「ガーン!!!」(←キュートです♪)
受付の人 「そんなにがっかりしないで。これあげるから。」
ビビ 「(カードを貰っても、超ショーック)」(←でも、 3枚もカードを貰ってる辺り、男女問わず、可愛い子はお得ですね(笑)。)
ビビ 「(ポリゴンはちっとも変わってないけど、哀愁漂いまくり)」
町の子 「遊ぶ?」(←縄跳びに誘ってます)
ビビ 「こけっ。」
PL 「か・わ・い・い♪」
ビビ 「(心の声:まさか、コケさせる為に何回も縄跳びをやるんじゃ・・・。シクシク。)」 (←そのとおりだ(笑))
ウラ通り
ビビ 「こけっ」(←こんなにコケて、大丈夫なのか? あ・・・縄跳びでは、故意にコケさせてたんだった(爆)。)
町の人 「(看板が取れかかっていて)お前がコケるから!!」
ビビ 「(悲しげ。)」(←こんな子に怒鳴らなくても・・・。)
町の人 (心の声:縄跳びであんなにコケさせなくても・・・。)
ネズミの子 「芝居のチケットがニセモノだって言われたろ?」
ビビ 「うん。」
ネズミの子 「お芝居を見たいなら、家来になれ!」
ビビ 「うん。」
PL (はっ!素直に選択してしまった!ビビを操作するときは気をつけましょう(笑))
ネズミの子 「誰もこないな?よし、計画実行!」
謎の男 (ビビから3ギルを盗んでます。)
ビビ 「(どよーん。)」
PL 「ビビーっ!!3ギルなんてどうでも良いってばっ!!」(←これが ジタンだったりすると、腹がたってたり?(笑))
謎の男 (再登場)
ビビ 「(勇気を出して)裏通りの・・・。」
PL 「カードについてレクチャーする奴ってコイツか!!!でも・・・3ギル返せ!!」
裏通りの男 「(心の声:3ギルくらい良いじゃないか。レクチャー代だ。)」 (←たかが3ギル、されど3ギル。盗まれると悔しい(爆))
ビビ (気を取り直してネズミの子のところへGO!)
ネズミの子 「ここに入るぞ!」
ビビ 「(素直について行きそうになって・・・)」
PL 「キャラクターにつられてる!!(爆)」(←今回は、少し遠回りさせましょう。)
ビビ 「(近くの家に入ってみる)」
ビビ 「(3ギル発見!!)」(←やったよー!!3ギル返ってきたよっ!!(爆)って 別に裏通りの彼に盗られたのが返ってきたわけじゃありません。でも、きっかり3ギルなので、返ってきた気分にしれくれます。)
ビビ 「(心なし、嬉しそう。)」
モーグリ登場
ビビ 「!」(←これ、梯子があることに気がついた「!」なのか、危険を察知した 「!」なのか、どちらなのでしょうね?(笑))
クポ 「(ビビの上に落ちてきてます。)」(←モーグリです。)
ビビ 「(心の声:シクシク。さっきから、ふんだり、けったり。)」 (←まさに、踏まれてるし(涙))
クポ 「(スティルツキンとお別れの挨拶してます。)」(この世界、モーグリが いたるところに、いるらしいです。)
クポ 「(ビビにセーブの仕方をレクチャーしつつ)セーブする?」
ビビ 「(セーブしました。)」
クポ 「(ビビにモグネットについてレクチャーしつつ)手紙、届けてくれるクポ?」
ビビ 「うん。」
PL 「これって、もしかして、モーグリにパシリにされるってこと?」 (←何か、ふに落ちない)
ビビ 「(心の声:とどけてあげようよっ!)」(ってビビが、言ってるよう に見えて、PLはさらに、ふに落ちてません(爆))
PL 「でも・・・。」(モーグリが登場する時の音って可笑しい!!これなら パシリにされても、許そう(爆)。この登場音は、いつでもお聞きいただけます。メニュー画面でセレクトを押して ヘルプを出してみてください。連続してこの音を聞きながら、PLは大爆笑でした。)
ネズミの子 「恐くないって!」
ビビ 「(心の声:ここで、落ちてゲームオーバーだったらどうしよーっ。)」
PL 「大丈夫だよ、ビビ。ついさっき、セーブしたじゃないか!!(笑) いえ、ここでゲームオーバーにはなりません(笑)。」
ネズミの子 「(ビビが通った後に渡し板が落ちたのを見て)落ちたなぁ(笑)」
ビビ 「(心の声:笑い事じゃないのにぃ!!)」
ビビ 「(恐くても、屋根をくまなく宝捜し・・・。)」
ネズミの子 「(心の声:恐いんじゃなかったのかよ・・・。)」
ビビ 「(心の声:こわいよーっ!!シクシク)」(←だけど、ちゃっかり、 ギル発見(爆))
PL なんとかお芝居は見れそうです。タダより恐いモノはない?さーて どうなることやら(笑)。ジタンにも、頑張ってもらわないと・・・。
ちゃんちゃん♪

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