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便所標示 子供の頃の看板の記憶は踏切近くのアスパラのみ。男の子みたいに由美さんの美脚にクラクラってものでもないし、あちこちで見ていたはずなのに、何の記憶もない。当時は、無機物より動植物の方に興味があったようです。が、この看板を見たとき懐かしいと思いました。中学生の時列車通学していたので、よく見ていたのでしょう。そして、岡山駅のトイレでコンタクトレンズを落っことしたことを唐突に思い出したのでした。 |
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郡家駅駅名標示 こういう標示板は、大部分は国鉄からJRになったときに取り替えられたのでしょうが、今でもたまに見かけます。某無人駅でも見ました。取り替えられてもやはり電柱は木製で、相変わらず琺瑯製の標示が取り付けられています。 |
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吉野方面 花見の行き帰りに見かけた標示板。 門司港駅駅名標示 レトロで売ってる駅だけあって、駅名標示も古いものがそのまま使われています。近くの鉄道博物館もおもしろいです。 |
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JR灘駅にあった琺瑯駅名標示。歴史と風格のあった跨線橋共々消滅とのことです。 |
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「制」の文字 非常の際は上のボタンをもどらなくなるまでつよく押して下さい 駅近くにあったプレート。他には転轍機の矢羽根のようなパーツ(右)も琺瑯製でしょう。 |
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おまけ画像 同じ名前だからという理由だけで、ダンナがわざわざ独身時代に出かけたという安部駅の駅名標示。なんというローカルなたたずまいであるのか。 |
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のりば案内(1種類)
撮影:2003年11月
駅構内ののりば案内。こういうものも琺瑯で作っていたのですね。列車関係ではヘッドマークや行先標示板(サボ)なども琺瑯製だったと思います。ヘッドマークなんて近くで見ると立派なもので、鉄道ファンの方が欲しくなるのもわかるような気がします。とはいえ、勝手に持っていくのはね。